【緊急情報】
液体バイオマス発電の事業化を
全面的に支援します

  • 権利化物件に対する事業者・投資家の紹介
  • 燃料(パーム油)の長期安定調達の支援
  • その他、多様な事業化支援プログラムを用意しています

G-Bio®発電システム

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G-Bio®発電システムは、植物油を燃料として使用するディーゼル発電で、 安定した発電が可能であり、地球温暖化防止に貢献します。​

MISSION

株式会社G-Bioイニシアティブは、絶えざる技術革新に取り組み、環境に配慮したバイオマス事業( G-Bio®発電)を通じて国内外の地域社会の発展に貢献し、持続可能なエネルギー社会を実現いたします。

環境に配慮した発電事業を通じて

国内外の地域社会に貢献し、 

絶えざる技術革新に取り組みます。

1997年の京都議定書をふまえ、2015年にはパリ協定(第21回気候変動枠組条約締約国会議)において温暖化対策の世界的な枠組みが採択されました。

フランスやイギリス、カナダでは温室効果ガスを大幅に削減するため、CO2を大量に排出する石炭火力発電所を廃止する方針を表明し、中国でも石炭火力発電を見直す動きが強まっています。また、欧米の金融機関や機関投資家は化石燃料関連の投融資から撤退する方針を表明しています。

こうした脱炭素化の世界的な流れの中で、日本では再生可能エネルギーの普及を進めています。G-Bioイニシアティブおよび日本プレミアム、G-Bioエナジーのグループ各社ではその一助になるべく、液体バイオマス燃料の製造から発電システムの構築まで再生可能エネルギーの一貫した供給体制を形成してまいります。